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2007.11.11

ごんぎつね

童話の森、新美南吉記念館

Gon

新美南吉は「ごんぎつね」「手袋を買いに」等で有名な童話

作家

南吉の生家の近くにはきつねがたくさんいたから、きつねの

物語が多いのよ

9月には、その傍を流れる矢勝川の堤防を彼岸花が埋め尽く

し、真っ赤に染まるらしい

Gigitune

ごんぎつねの物語

兵十が病気の母の為にとったうなぎを、ふとしたいたずら心で盗

んでしまったきつねのごん

母はうなぎを食べられないまま死んでしまうの

せめてもの償いにと、ごんはこっそり栗や松茸を届け続けますが、

その善意は伝わらないまま、いたずらぎつねとして、最後は兵十

に撃たれて死んでしまうの

10代の男の子が書いたせつない物語

南吉は29歳の若さでこの世を去ったけれど、15~16歳の頃には、

もはや120以上の童話を書いていたとか

Tebukuro

毎日は大切

1分1秒をどう過ごすかによって、心が違ってくるんだね

楽しい事も辛い事も、ひまわりのように心から笑えますように

勇気はどんどん強くなれ

あなたの幸せをいつも願い

そうしていつかステキな人間になれますように

帰り道、飛行機が見たくなって中部国際航空へ

Sentorea

びゅーんと羽根が羽ばたく瞬間を、何度も見ていたステキな時間

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Comments

作者・・・聞いたことがある?っ程度でした覚えていないです。。。


飛行機をみてると、なんか自由な感じになってしまいませんか?
自分が飛行機みたいに、自由な空へ飛び立てる!!って気持ちを移し変えちゃうんですよね。。。

ども初コメントです。よろしくです。

空港っていいですよね。
なんか夢があると言うか心がワクワクするというか。
仕事の出張で利用するときでもお土産を物色したり
飛び立つ飛行機を見てあの中に何十人もの旅人が乗っていて
各地へ飛び立っていく人それぞれに物語があって。
福岡で仕事してたときは本社横浜へ出張するときや宮崎に
出張するときとかに何十回と飛行機に乗りましたが
毎回窓から見える景色にワクワクしました。
中部国際空港に飛行機見に行くってのも乙なものですね。

“ごんぎつね”£“手袋を買いに”の作者さんが
10代の男の子だったと初めて知りました+。:.゚(・ω・)゚.:。+゚

毎日は大切。。。本当そうですよね。..。(´∀`)*:..。

空港写真、素敵です!!
飛行機を観に行きたくなりました☆

とみーちゃん


「ごんぎつね」は、昔小学校4年生の教科書に載ってい
たそうです
ものすごくピュアな文体が私は好きです

飛行機って、飛び立つ時も帰ってくる時も、なんだかワ
クワクしますね
どっか行きたーい
気持ちだけは飛びました

竜郎さん


こんにちわ
コメント嬉しいです、ありがとうございます


>あの中に何十人もの旅人が乗っていて
各地へ飛び立っていく人それぞれに物語があって。


ステキな発想ですね
そうか、旅人の夢や物語を乗せて飛び立って行くもの
だから、ずーっと見てても飽きないのかしら・・
私は飛行機が飛び立つ前に、ゆっくりそろそろと滑走
路を動いてゆく時も好きです
実は飛行機に乗るのは怖かったりします(笑

福岡でお仕事をされていたんですね
おみやげ物色は楽しいよね☆


MAYUちゃん


10代の頃の作品だなんて、すごいよね
とんがった感性がそのまま表現されているようなもの
が多いです
大人になってから剥き出しに表現するって、なかなか
難しいよね
学校の先生にもなって、とても頭の良い人だったみた
いです

飛行機、見ているだけで「自由」でした
乗るのはちと怖いんだ~(笑

ごんぎつね・・小学校の頃教科書で読んで、母に本を買ってもらったわ~。
ごんが持ってくる栗の実などがとても美味しそうに思えたなぁ・・。あと火縄銃ってモノをこれを読んで初めて知ったような気がする・・。

ヨウコさん


そうですかー
小学校四年生の本に乗っているらしいですね
絵本はたくさん出ているそうですが、私はこの黒井健さ
んの絵のものが好きです
愛知の半田市という所なんですが、きつねがたくさんい
て、一時は居なくなったらしいですが、今はまた戻って
来てるんですって

栗の実・・ヨウコさんの渋皮煮、おいしそうでした

その本、子供と読んだ読んだー。
でも、29歳の若さで亡くなったなんて・・・。
智代さんの優しい気持ちが伝わってきました。
はい。私も精一杯生きます。

はぴらさん


さらら生活を読んで、1分1秒のことを考えるように
なりました
感謝です
ごんぎつね、読みましたか
子供達はどんな風に感じるのかな
なんだかせつない物語ですが、良い物語だと思います

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